付属品・カスタマイズ編

ロードバイク

ロードバイク初心者のShimanoのクリートは、黄色より「青色」が絶対におすすめ。

ロードバイクを始めると必ずぶち当たるのが「立ちごけ」。私もシマノのSPD-SLペダルを使っていて、当然ながら立ちごけも経験済み。ただ初心者の頃に戻れるなら、クリートは「黄色」ではなく「青色」をチョイスした方が良かったかもというお話です。
ロードバイク

体重70キロ以上の貧脚に告ぐ!フロントチェーンリングは、52-34Tの禁断の組み合わせがおすすめ!

体重が70キロ以上あるとヒルクライムがツライ。逆に下り坂ではスピードにぐんぐん乗っちゃう。ヒルクライム重視で最高速を犠牲にして、50-34Tのコンパクトクランクをチョイスするのが一般的だけど、禁断の52-34Tって組み合わせはどうだろう。
ロードバイク

ロードバイクのタイヤをピレリの「P Zero Velo」に交換しましたが、コレ、いいかもしれない・・・

ロードバイクのタイヤは、パナレーサーの「RACE L EVO3」が好きでずっとコレを履いていたんですけど、残念なことに廃盤に。そこで評判がいいピレリの「P Zero Velo」に履き替えてみました。このタイヤ、かなり総合力高めです。
ロードバイク

楕円リングはペダリング下手に最適!楕円リングをつけてるだけで、ペダリングが上手くなるかもしれません・・・

気になっていた楕円リングをついに装着!力を入れるところで重くなって、抜くべきところは軽くなる。これってペダリング改善に効果的なんじゃなかろうか。ペダリング下手のみなさん!楕円リングでキレイなペダリングを身につけよう!
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バーテープをリザードスキンズの厚さ3.2mmのバーテープに交換したら、首肩への衝撃が減ってビックリ!

ロードバイクのバーテープ。白黒の迷彩柄が気に入って、たまたま交換した「リザードスキンズのDSP3.2㎜」がちょっと驚くくらい、振動を吸収してくれます。少しお高いですが、ロングライドで首や肩に痛みが出る人にはおすすめできるバーテープだと思います。
ロードバイク

富士ヒルに備えて、軽量タイヤに交換。片輪35gの軽量化でヤビツ峠はどのくらい速く走れるのか??

富士ヒルに向け、リアのスプロケ30T化だけでは飽き足らず、今度はタイヤの軽量化を図りました。チョイスしたのはパナレーサーの旧モデル「RACE L EVO3」。コンチネンタルGP4000SⅡより、片輪35gの軽量化でヤビツはどのぐらい速く走れるのか?実測です。
ロードバイク

スプロケを28Tから30Tに変えたら、ヤビツ峠が1分速く走れちゃった。

ヤビツ峠の劇坂区間「蓑毛」が、リア28Tだとどうしてもキツイ今日この頃。デカいスプロケに抵抗感のあった私が、ショップ店長の「フルームだって、リア32Tとか使ってますよ」の言葉に、ついに禁断の30Tを導入!ヤビツ峠で果たして効果はあったのか?!
ロードバイク

ロードバイクのチェーン交換。3,000キロで交換するのがいいんだとか。

最近チェーン落ちが多くなっていたのは、チェーンが伸びていたからみたい。で、さっそくショップで交換してもらいました。交換の目安は走行距離3000キロ。意外に短いですよね。今のチェーンで、何キロ走ってますか?
ロードバイク

ロードバイクのタイヤをミシュランからコンチネンタルのGP4000S‐Ⅱに戻しました。

ロードバイクのタイヤをコンチネンタルの「GP4000S-Ⅱ」に戻しました。パナレーサーの「RACE L」→コンチネンタルの「GP4000S Ⅱ」→ミシュランの「Power Competition」とメジャーなタイヤを一通り使った感想と、コンチネンタルに戻した理由を書いてみます。
ロードバイク

ロードバイクのブレーキシュー(ブレーキパッド)を交換してみる。

ロードバイクのブレーキシュー、すり減っていませんか?ブレーキシューの交換。2千円の投資で、制動力が復活します。しかも作業時間はたったの15分。作業手順をまとめてみましたので、シーズン突入前に、ちゃちゃっと交換してみてはいかがでしょう。
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