トレーニング編

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筋肉は休めないと育たない。ロードバイク、1週間のトレーニングはこんな感じ。

おじさんは、やみくもにトレーニングをしても速くはならない。筋肉は休めた時に育つ。休息とトレーニング、筋肉の回復するタイミングを見極めながら効率的にトレーニングを行いましょう。
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チャリダーの筋トレメニュー、おすすめ5選。

停滞していた峠のタイムが筋トレで改善した私。自転車で必要な筋トレ。完全に自己流ですが、私はこんな感じでやってます。
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50歳以上のチャリダーに告ぐ!伸び悩みは「筋トレ」で打破すべし! 

「筋トレなんていらない。自転車に乗っているだけで必要な筋肉は作られるんだ!」は若いから言えること。年を取ったら、ロードバイクに」乗っているだけでは筋肉は鍛えられません。「50歳以上のチャリダーに告ぐ。速くなりたければ、筋トレをすべし!」
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ロードバイクの心拍計に、GARMIN(ガーミン)の 「venu sq」 を買ってみた

マジでロードバイクに乗るなら、疲労回復のタイミングを教えてくれる安静時心拍数の管理は非常に大事。私はロードバイクの心拍計にGARMIN(ガーミン) の 「venu sq」 をチョイスしました。
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仕事終わりのローラー練って、足、つりやすくないですか?

平日の仕事終わりのローラー練で、かなりの頻度で足がつる私。週末のライドで足はつらないので、平日のローラー練には、何か足がつりすい要因が隠れているはず。足がつる要因とその予防策について考えてみました。
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ロードバイクの伸び悩みは、ペダリング効率UPで打ちやぶるべし! 

ロードバイクで伸び悩んでませんか?50歳を超えると無理な追い込みは怪我のもと。年齢関係なく取り組める「ペダリング効率UP」で、打破しましょう。「高ケイデンス」と「低ケイデンス」。これがペダリング効率UPのキモ、らしいです。
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2020年の富士ヒルで1時間20分切りを目指すためのトレーニングは、TSBで疲労度と戦闘力の管理がキモ!

2020年の私の目標は、「富士ヒルで1時間20分切り!」。どのようなトレーニングで5分以上のタイム短縮を目指すのか。無理のきかない52歳。トレーニング計画の肝は、「TSBで疲労度と戦闘力を管理する」です。
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ロードバイクに体幹トレーニングって必要?ヒルクライムレースには不要なのかも。。。

ロードバイクで速く走るために、ローラー練や峠詣でに飽き足らず、ついつい「体幹」トレーニングにまで手を伸ばしている人って多いのでは?地味に辛い体幹トレーニング、本当に必要なのか、考えてみましたが、ヒルクライムレースには不要なのかもしれません。
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TSB(トレーニング・ストレス・バランス)で戦闘力アップを実現する!?

TSB(トレーニング・ストレス・バランス)って言葉、聞いたことあります?年をとるとやみくもにトレーニングしてもパフォーマンスは向上しませんよね。ちゃんと疲労を回復しつつ、体調を崩さないギリギリのところで頑張るための魔法のツール。それがTSBなんです。
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ローラー練がツラくなったら、「Zwift」でやる気UP!

ローラー練で途中で心折れることってありませんか??ガラスの♡を持つ私。富士ヒルに向け、前から気になっていた「Zwift」をついに導入しちゃいました。いざ使ってみると、この「Zwift」スゴイです。使うだけで自然に追い込めちゃう、トンデモナイ魔力を持ったヤツでした。
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