ロードバイク

トレーニング編

ロードバイクの伸び悩みは、ペダリング効率UPで打ちやぶるべし! 

ロードバイクで伸び悩んでませんか?50歳を超えると無理な追い込みは怪我のもと。年齢関係なく取り組める「ペダリング効率UP」で、打破しましょう。「高ケイデンス」と「低ケイデンス」。これがペダリング効率UPのキモ、らしいです。
ロードバイク

バーテープをリザードスキンズの厚さ3.2mmのバーテープに交換したら、首肩への衝撃が減ってビックリ!

ロードバイクのバーテープ。白黒の迷彩柄が気に入って、たまたま交換した「リザードスキンズのDSP3.2㎜」がちょっと驚くくらい、振動を吸収してくれます。少しお高いですが、ロングライドで首や肩に痛みが出る人にはおすすめできるバーテープだと思います。
トレーニング編

2020年の富士ヒルで1時間20分切りを目指すためのトレーニングは、TSBで疲労度と戦闘力の管理がキモ!

2020年の私の目標は、「富士ヒルで1時間20分切り!」。どのようなトレーニングで5分以上のタイム短縮を目指すのか。無理のきかない52歳。トレーニング計画の肝は、「TSBで疲労度と戦闘力を管理する」です。
ロードバイク

ロードバイクの2020年の目標は、富士ヒル1時間20分切りに決定!

2020年の私の目標は、「富士ヒルで1時間20分切り!」。50歳をこえて年々衰えてくる体にムチを打ち、5分以上のタイム短縮を目指します。できるかどうか、自分でも半信半疑の高い目標ですが、言うだけなら「タダ」なので、とりあえず決意表明します!
トレーニング編

ロードバイクに体幹トレーニングって必要?ヒルクライムレースには不要なのかも。。。

ロードバイクで速く走るために、ローラー練や峠詣でに飽き足らず、ついつい「体幹」トレーニングにまで手を伸ばしている人って多いのでは?地味に辛い体幹トレーニング、本当に必要なのか、考えてみましたが、ヒルクライムレースには不要なのかもしれません。
ロードバイク

富士ヒルに向けて5キロのダイエットを敢行!その減量法を教えちゃいます。

富士ヒルに向けて、4ケ月で5キロの減量に成功。ひと月に1キロくらい。長期間に渡って健康的に痩せたので、筋肉を落とさず、パワーも維持したまま。50歳を超えても前年のタイムを4分ほど更新。今日はそんな私の、「減量法」を紹介したいと思います。
レース編

富士ヒル2019は極寒。目標の1時間25分切りならず(T_T)

昨年の1時間29分台でのギリギリのブロンズ獲得から、今年は1時間25分切りを狙って参戦した「富士ヒルクライム2019」。今年の大会は、身の危険を感じる、ヤバい大会になりました。それでは、さっそく振り返ってみたいと思います。
ロードバイク

富士ヒルへの秘密兵器 鼻の穴を広げる「ブリーズライト」で手軽にタイムアップ?

富士ヒルへ向け、自身のトレーニングもそっちのけ(?)で、「少ないお金」で、「努力せずに」タイム短縮を目論む今日この頃。 みなさんも一度は耳にしたことがある鼻の穴を広げて呼吸を楽にする「ブリーズライト」なる商品。まずはハルヒルで試してきました。
ロードバイク

富士ヒルに備えて、軽量タイヤに交換。片輪35gの軽量化でヤビツ峠はどのくらい速く走れるのか??

富士ヒルに向け、リアのスプロケ30T化だけでは飽き足らず、今度はタイヤの軽量化を図りました。チョイスしたのはパナレーサーの旧モデル「RACE L EVO3」。コンチネンタルGP4000SⅡより、片輪35gの軽量化でヤビツはどのぐらい速く走れるのか?実測です。
レース編

ハルヒル2019参戦記。下山が楽しいヒルクライムレースってなんだ??

ハルヒルこと榛名山ヒルクライムレースに参戦してきました。絶好のレース日和となったハルヒル2019ですが、またもやコース後半の榛名神社からの劇坂に撃沈?記録的には微妙な結果でしたが、アットホームな大会で、走っていてとても気持ちのいい大会でした。
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